ファイアウォールの例外設定
ファイアウォールの例外設定をしましょう。
ウイルスソフトをインストールしたら、ソフトが活用できないっていったのは、ファイアウォールで制限がかかっている場合が9割以上だと思われます。
ここで信頼済みの設定に変更するだけでソフトが活用できるのです。
Kaspersky Internet Security 2009 (1/2/3/5/10ユーザー優待版)
のメインウィンドウを開きます。
プロテクションのシステム監視をクリックします。
ファイアウォールのパケットルールの設定をクリックしましょう

アプリケーションルールを開き、設定変更したいソフトを選択します。
移動をクリックすると・・
ご覧のように表示されます。
信頼済みグループに移動すれば、ファイアウォールの設定が解除されるでしょう。
禁止したい場合は、禁止グループに移動させましょう。
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